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ALAKAZAR

かぶと

ALAKAZARは、友人と二人で制作中のターン制タクティクスローグライクです。体験版も遊べます!

VRMモデル制作:鹿屋ギン助さん

TURN-BASED TACTICS ROGUELIKE

監獄都市を、
一手ずつ突破せよ。

将棋や囲碁の発想を取り入れた、ターン制タクティクスローグライク。武器ごとに異なる移動・攻撃範囲と妖精の力を使い、敵の攻撃予告を読みながら戦います。

体験版公開中 Steamストアページ近日公開予定
ALAKAZARのタイトル画像。冒険者が監獄都市の敵に立ち向かう

武器ごとの移動・攻撃範囲をどう使うか。

1ターンに使えるのは基本2AP。移動するか、攻撃するか、妖精を置くか。敵の次の行動を見て、限られた手数から次の一手を選びます。

武器によって移動できるマスと攻撃できるマスが異なります。それぞれの範囲を見比べ、敵の位置や攻撃予告に合わせて持ち替えることが大切です。

武器と妖精で、戦い方を変える。

武器3本と妖精3体の編成を考えながら進みます。隕石を落とす、壁を作る、大砲を置く、時間を止めるなど、妖精には局面を覆す力があります。ただし、使える回数は限られています。

戦闘に勝ったら報酬を選び、キャンプで鍛えながらボスへ。手持ちの武器と妖精で、監獄都市を最後まで踏破できるでしょうか。

ゲーム画面

3つの妖精から初期ビルドを選ぶ画面
武器と妖精は試合ごとにもらえる。最後のボスまで戦えるビルドを作っていく伝統的ローグライク。
4×4の盤面で敵の動きを読みながら戦う序盤の戦闘
武器の利きと敵の位置を見て次の一手を決める
槍砲精霊を連鎖させる戦闘画面
妖精を連携させて局面を覆す
炎と雷の双剣を使った攻撃演出
組み合わせることで特殊な動きをする武器も...?
妖精と敵が入り乱れる終盤の盤面
多彩な妖精を駆使する終盤の戦闘

二人で作る、初めてのオリジナルゲーム。

ALAKAZARは、友人と二人で制作している初めての自作ゲームです。「一手を悩むボードゲームの楽しさ」と「戦闘の手応え」を一つにしたいという思いから作り始めました。

現在公開しているのは体験版です。製品版では敵配置のランダム化、武器・妖精・敵の種類を現在の2〜3倍に増やすこと、難易度の選択やセーブ機能の実装を目標に、より長く遊べる作品へ育てていく予定です。Steamストアページも近日公開を予定しています。

iGi indie Game incubatorへの応募を予定しています。